About Us
AI変革の
本質を届ける
AX(AI Transformation)+ essentia(本質)= AXentia。
理論ではなく、実証済みのパターンで中小企業の業務を変革します。
会社概要
| 社名 | アクセンティア株式会社(AXentia Inc.) |
|---|---|
| 代表 | Kim Halim |
| 事業内容 | AIトランスフォーメーション(AX)コンサルティング |
| 設立 | 2026年(設立準備中) |
| 所在地 | 東京都港区 |
| ターゲット | 日本の中小企業 |
| パートナー | 韓国AI開発パートナー(業務提携) |
創業ストーリー
2025年1月、Kim Halimはジャパンピープル商事を設立しました。韓国の良い商品を日本に届ける商社です。しかし、もう一つの目的がありました。
「AIを使えば、少人数でどこまでやれるのか」の実証実験。
わずか数ヶ月で4つのAIエージェントが稼働し、少人数のまま商社業務を回す体制が動き始めました。その後も拡張を続け、現在は15体のエージェントと40本の自動実行ジョブが動いています。
エージェントを構築・運用する中で気づいたことがあります。秘書エージェントのパターンはどの経営者にも、市場分析の仕組みはどの業種にも、コンテンツパイプラインはSNS運用するすべての企業に価値がある。
これらは「固有のもの」ではなく、「再現可能なパターン」だった。
こうしてAXentia(アクセンティア)のコンセプトが生まれました。AIツールの導入ではなく、事業のあり方そのものを変える。理論ではなく、実証済みのパターンで変える。レポートではなく、動くシステムを納品する。
代表プロフィール
Kim Halim
代表・AXコンサルタント
韓国出身、日本在住16年。キーエンス → Coupang → ポケトークを経て、2025年にジャパンピープル商事を創業。自ら4体のAIエージェントから運用を始め、現在は15体へ拡張。その経験をAXentiaのサービスとして展開。
専門領域
言語
実績
- - Coupang: 廃棄額3,200万円 → 150万円に削減
- - ポケトーク: NetSuite ERP導入をリード
- - ジャパンピープル商事: 4体から15体のAIエージェント体制へ拡張
チーム体制
アクセンティアは「少人数 × AI × パートナーネットワーク」で運営します。
日本
アクセンティア
Kim Halim(代表・AXコンサルタント)+ AIエージェント群。クライアント開拓・診断・品質管理・ナレッジ開発を担当。
韓国
開発パートナー
MVP構築・ワークフロー実装を担当。12時間以内のプロトタイプ納品、商談中のリアルタイムデモが可能。
沿革
ジャパンピープル商事 設立 — AI × 少人数商社の実証実験開始
ファーストジャッジメント(市場分析AI)構築
Secretary、コンテンツハブ、業務メールAI 稼働開始
アクセンティア設立 — AXコンサルティング事業を本格展開